
MBが開始してからの結果を残した構築やランクマで流行した構築をメモに書いてたのを記事にまとめました。WCSまでに環境がどのように動いていたのか把握してもらえれば幸いです。JCSの時も似たようなことを書いてます。前回記事はここから↓
MBが開始したのは6月17日(水)からで同時にスマホ版もスタートし対戦はますます激化していきます。
主な環境にくい込んできた追加ポケモンとしてはライチュウ、メタグロス、ムクホーク、ホウエン御三家、オーロンゲ、ズルズキン、カエンジシ。持ち物も新たに命の珠、光の粘土、広角レンズ、各種天候ターン増加アイテムが追加。
ランクマ初日は![]()
の並びが大流行。エルフーンで甘えるないし、くすぐるを使用することによってメガムクホークの天邪鬼でバフを与えてイッカネズミやヤバソチャで介護していく構築。次に多かったのが新たなメガ進化枠を得たメガラグラージを据えた雨パ。しかし、2日目くらいにはMAで猛威を奮っていたbig6にマジレスされてムクホークはすぐに環境から一旦消えることとなりました。単純にエルフーンフラエッテの並びと後発のイダイトウを倒すのが難しかった印象。また、鳴り物入りで入ったメガライチュウYは元のHの低さから先制技ですぐに縛られたりガブリアスに対して無力すぎたのが使い辛いのかそこまで増えはしなかった。
以下、新たに出てきた構築群
6/20 テラスクオフ優勝
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— アンセナ (@iruto_ansena)
テラスクオフ優勝しました!!
カエンジシ、技を当てれば最高のポケモン pic.twitter.com/LkQPgMaSx5
環境すぐのオフ大会でメガズルズキンとメガカエンジシを採用したアンセナ氏が優勝することとなった。カエンジシは特性で炎タイプの技を上げれるため晴れ+手助けで半減タイプでも受けを許さず、苦手なガブリアスやカイリューに対してはズルズキンの冷凍パンチで睨んでる等完成度が高い構築となっている。
6/22 はじまりの王者決定戦
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レート2190&はじまりの王者19-1構築
— ナーク【Kaito Arii】 (@UB_SLOW) 2026年6月21日
M-AのWolfe構築をリスペクトして組みました pic.twitter.com/F9U74wWloi
はじまりの王者決定戦にてナーク氏が使ったサザングロスにドヒドイデを合わせた構築。メタグロスとサザンドラの相性はシングルではよくみる並びであるがそれをダブルバトルに落とし込み、ワイドガードでサポートしたりまとわりつくで対面操作、削りをするドヒドイデを入れた構築。ドヒドイデはMAでwolfe glick氏が使用してたがそれを新しいアーキタイプで採用してる構築。
ガエン入りBig6
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MAからもちょっといたがbig6は実はガオガエンの高速処理が少し難しいという弱点がありガオガエンを採用したミラーに強い形。しかしドドゲザンを抜いたことによって後発ドドゲザン、イダイトウという強い並びが使えなくなっているため一長一短といったところ。
マフォエッテ
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次にランクマに新しく出てきたのはMAでもsejun park氏が使ってた介護マフォエッテをオーロンゲの壁採用で組み込み、より安定感を出せるようになった構築。メガ枠と合わせて剣舞ドドゲザンで制圧するようになり従来の介護系より制圧力がより上がった構築となった。
ランクマMー3で結果を残した主な構築
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【ダブルバトル シーズンM-3最終6位】 追い風フロルホーク
— Online (@online_poke) 2026年7月8日
構築記事書きました!
メガムクホーク軸の構築ですhttps://t.co/8JOt1qPNan #ポケノート
online氏が使用した次のシーズンからかなり増えることとなる後発ムクホークの構築。珠エルフーンとキラフロルの並びでリザードンガブリアスに対し強く出てれおり2体で削ったあとにメガムクホークとイダイトウで乄るという構築。
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ランクマダブルバトルシーズン3、最終2位でした。
— リンヤ@TNR (@gozira2004) 2026年7月8日
レート2600載せて終了間近まで1位だったけど最後じーんに抜かれた‼︎ぐやじい‼︎
とはいえチャンピオンズ初の1桁順位とれたのはよかったです。
欠陥もあるので構築の出来は75点くらいだけど、ちょいちょい強い要素盛り込めたのはよかったかも? pic.twitter.com/F9x4NLdfKT
リンヤ氏が使用したリザバナにドヒドイデを採用した構築。リザードンの手助けと合わせて珠フシギバナの草技でリザードンが苦手とするガブリアスやメガプテラを倒し、ドヒドイデで詰める構築。またマンムーを採用することによりガブリアスにさらに強くしている。後述するがここからリザバナ+ドヒドイデの並びが爆増する。
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ダブルバトル シーズン3 最終1位でした!!!!!!!
— じーん (@zeen172M) 2026年7月8日
よっしゃーーーーーーーーー! pic.twitter.com/fPVxsbsXPu
じーん氏が使用し最終1位となった構築。耐久を振った氷のキバ採用のメガプテラとニンフィアで対面の圧力を高めている。MAからいたプテラニンフの並びで上位勢をメタった配分となっている。(シーズン最後の上位勢は再戦が多い形となっており、立ち回りと配分勝ちで1位をとった印象)
7/12 東舟杯
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ランクマ・bo3大会で使用したマフォカメ構築の解説記事を書きました!
— さしす (@sasisu_memo) 2026年7月17日
ぜひ読んでみてください!!
【M-B•ダブル】カメックス+マフォクシー 構築解説 | す @sasisu_memo #note https://t.co/m3jh8Jn1dW
株式会社東舟さんが主催するBO3の大会において上位にかなりくい込んでいた構築。さしす氏考案の6匹、通称さしっくす(さ6)。従来の介護系からフラエッテをカメックスに変更している。オオニューラのファストガードで猫騙しやエルフーンのアンコールを無効化し安全に積めるようになっている。めちゃくちゃ色んな大会のトナメで活躍してる優勝候補チーム。
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東舟杯優勝だーーーー!!!!!
— しゅうか / Aki Shibuya (@shuuka_poke) 2026年7月12日
構築も立ち回りも運も最強だった!!!
ワンチャン渡航費狙えるかもくらいの気持ちだったのに、まさか優勝できるとは😭😭😭
本当に最高の気分です!!WCSでちゃんと勝てるようにこれからもがんばります!! pic.twitter.com/PlvOj4NycF
しゅうか氏が優勝したリザバナドヒド。ニンフィアを採用することにより全体技での制圧力がより上がっている構築。ドヒドイデを採用した構築がここにきて大流行することとなる。こちらの派生系として襷コノヨザルを採用したものも増えてくる。ゴーストダイブで相手の守る許さなかったりと介護系等の盤面にアタッカーが居座る構築に対して圧力をかけることが出来る。また、リザバナの同様の並びでもフシギバナが襷を持って眠り粉をしてきたりとフシギバナの持ち物判別がやや困難になってきた。
ドヒドイデが注目されるようなった理由

ワイドガードの有用性
ここにきて何故ドヒドイデが注目されているのか自分なりの分析。まず、前提として環境で1番強いメガ進化がリザードンYであるということ。天気の書き換えや晴れ熱風による削りが強く、MAから通してリザードンを数回動かされると相手の構築が半壊してるなんてことがよくある。リザードンが苦手とする動きが岩雪崩で上から取られるというのがあるが、ワイドガードを置くことによってプテラが機能停止となる。また環境的にダブルウィングを採用したプテラが減っているのもあるというのが環境的に追い風とした要因。あとはこのルールが岩雪崩が強すぎるという点もあり、ガブリアスも岩石封じ採用が減っている点もある。
まとわりつくで有利盤面の形成
まとわりつくにより相手の盤面をロックして有利なポケモンを繰り出すという動きも強力。ダブルバトルの基本である交代による縛り関係の解除を許さない点も偉いポイント
再生力を用いてのサイクル
ドヒドイデは高い耐久力を持っているため基本的に倒すには集中が必要となるが特性の再生力により1度引くことによって高い耐久力を再利用できる。ドヒドイデを倒そうとすると横のポケモンがフリーで動かせる等、相手の立ち回りを窮屈にさせることが出来る。また地面弱点を付けるのが環境にいるガブリアスのみだが地面技が地震のみのものが多く(現在は地団駄採用も増えた印象)、ワイドガードを貼ることで倒されなかったりと火力はないポケモンにも関わらず、定数ダメージで削られるので無視はしにくいという擬似的なこの指止まれ要因となっている。
環境に有利なポケモンが多い
リザードン、フラエッテ、オオニューラ、ニンフィア、ガオガエン等環境で強いポケモンに対して2vs1でも毒とまとわりつくの定数ダメージで勝ち切ることが出来る。そのため、ドヒドイデで詰めていく試合はイダイトウやドドゲザンといった苦手なポケモンを処理していく必要がある。周りのポケモンで雑削りをしてドヒドイデで乄るのが主な勝ちパターンとして分かりやすい。
参考までにEXTIMEでのじーんvsナークのこの試合がドヒドイデでの詰めが美しく素晴らしい試合。
余談だがドヒドイデといえば7世代の頃、INCの初日にシングル勢が使用してきて地味に倒しにくくて困るポケモン筆頭だったという人は多いのではないだろうか?
7/13
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I am your Grand Champion Festival Encore Winnerrr! Had a ton of fun, feels fitting winning with this team given that I've been going to the beach and swimming in my free time. Shoutouts below before I go! pic.twitter.com/UbhnuSIvsf
— Alex Underhill (@LexiconVGC) 2026年7月13日
Alex Underhill氏がオンラインでの4000人規模大会を優勝した構築。リザードンミラーに超有利。オーロンゲの捨て台詞で天候を書き換えてリザードンで本来倒しにくいガオガエンやバンギラス等に雨ウェザーボールを撃ったりと炎タイプと水タイプの技相性がかなり噛み合っており使ってて楽しい構築。
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Finished 20th out of over 4000 players at the GCFE!
— Edu (@MeninoJardim) 2026年7月13日
Once again, I brought the updated version of my Vivillon Perish team, which is featured on my Metafy guide. The team still felt fantastic. A mix of misplays and bad luck led to my elimination, not the team's fault! pic.twitter.com/60TBYub5Q8
同大会にて2022チャンピオンのEduardo Cunhaが使用した構築。自身がM-2最終4位だった雨ビビヨンにラグラージを新たに加えた構築。
7/20頃~
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ここにきてムクホーク復権の流れ。3回に1回はランクマでこの構築に当たるくらい大流行する。爆発的に流行りすぎて起源がもはや分からない。バンドリが面倒とするガブリアスやガオガエンに対して冷凍ビーム持ちのミロカロスが光り、オオニューラに対してはサーフゴー&ヤバソチャの並びが強くそこに強いリザードンにはバンドリが強いという相性が非常に良い構築。バンギラスとムクホークの両メガ選出でも困らない構築。
https://x.com/multiboyvgc/status/2094334587283615847?s=46
MultiboyらAU勢が作ったらしいねAU SANDが正式名称になるのかな
7/21
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— やなぎ【Yosuke Takayanagi】 (@yanagiT_poke) 2026年7月23日
【瞬間レート2286】【ダブルバトル】レート2200達成!メガガブリアス✖️ハッサムで全てを破壊!【ポケモンチャンピオンズ】 https://t.co/tQDwkF1Ow9 @YouTubeより
メガガブリアスの動画2本目!今回はレート2200付近のハイレベルな試合をお届け!
レート2300チャレンジは4回落としました😢 pic.twitter.com/Xty2Llq5Rt
やなぎ氏がランクマで結果を出した構築。まさかのメガガブリアス採用でバンギラスと合わせて砂の力で火力を押し付けていく構築。ランクマでの使用者もチラホラみるようになる。
7/27 VR
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It's time for the FINALS of the VR July Challenge! 🏆
— Victory Road VGC (@VGCVictoryRoad) 2026年7月26日
🇯🇵 Yuto Kimura (@kim0227poke) 🆚 🇧🇷 Pedro Feitosa (@PHSFeitosa)
Yuto: https://t.co/Uon7VqrVAV
Pedro: https://t.co/he6eAeQtzU
Winner takes $790. Runner-up takes $395. Who will win it all? 💸 pic.twitter.com/8NccTmzU7T
オンラインBO3大会のVictoryRoadにてメガムクホークが大躍進。リザードンに強い枠としてキラフロル、バンドリ、ヒスイウィンが増加傾向にあり、そこに強いメガムクホークが優勝する(メタのメタが結果を残した形)
8/3 VR
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Congratulations to 🇯🇵 Kazuki Ogushi @Ikazuki148 , winner of the VR August Challenge! 🏆
— Victory Road VGC (@VGCVictoryRoad) 2026年8月2日
Kazuki Ogushi takes home $660 and an invite to Phase 2 of the VRtSF! 💸
Thank you to all players for joining us this weekend! 🚀
📖 All info: https://t.co/PhU93ajcPp pic.twitter.com/thpJw3pNES
ここにきてライチュウYがついに結果を残す。前回のVRにてキム氏が準優勝した構築が今度は優勝。決勝はまさかのミラーでkazuki氏とすいか氏の日本人対決(kazuki氏の優勝)キム氏にちなんでキムライチュウと本構築は呼ばれている。シーズン序盤では弱いとされていたライチュウとムクホークがMB終盤にて結果を出し始める展開。プレイヤーの発想や努力によって調整はないのに環境に変化が起こるのはポケモンの面白いところ。
Mー4 ランクマッチ
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Forza camerieri! pic.twitter.com/pwWeUGkFVD
— マギカウラ (@magicauravgc) 2026年8月5日
Mー3のランクマ1位はchampionsとしては初の海外勢であるイタリアのマギカウラ氏が1位。介護フラエッテ構築を使用していた。
8/10 VR
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— Victory Road VGC (@VGCVictoryRoad) 2026年8月9日
Congratulations to 🇩🇪 Michael Kelsch @MichaelderBeste, winner of the VR August Challenge #2! 🏆
Michael takes home $890 and an invite to Phase 2 of the VRtSF! 💸
Thank you to all players for joining us this weekend! 🚀
📖 All info: https://t.co/O0unvbjtsW pic.twitter.com/8WOdDBhCOa
優勝は日本ではキリンニキでお馴染みのMichel Kelsch氏。ずっとメガゲンガーを使っている印象。なんだこれ?キリンニキは今年もTOP16以上にはいそう。
8/16 EXTRIME
— EXTREME (@EXTREME_TOKYO) 2026年8月16日
ダブルバトル部門 リザルトを公開いたしました。 pic.twitter.com/zLKYoagTbF
シングルとダブル合同の大型オフ会EXTRIMEではふゆばれ氏が優勝。プテニンフの並びにリザバナを添えた形。本人は嘘と後に述べてる光の粉ガオガエンを採用。リザルトから見るとリザバナ(ドヒド)が活躍していた様子。
8/17 VR
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Congratulations to 🇰🇷 Hyungwoo Shin (@CandyBong__Z), winner of the Victory Road to San Francisco! 🏆 #PokemonChampions
— Victory Road VGC (@VGCVictoryRoad) 2026年8月16日
Hyungwoo takes home the ultimate victory of our 2026 VR Circuit! 🥳
Thank you to all players joining us this weekend! 🚀
📖 All info: https://t.co/uSCQKkMDVk pic.twitter.com/jkEhDIpfGw
優勝さしっくす。TOP16中8名がリザードンという結果。依然としてリザードンがトップメタにまだまだ存在している。
8/22 てるチャレオンライン
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てるチャレChampions #4 Online のリザルトです!
— てるるんチャレンジ (@teruchallenge_) 2026年8月22日
総参加者数126名の頂点に輝いたのはtedy選手です!おめでとうございます!🌸#てるチャレ#ポケモンチャンピオンズ #ポケチャン pic.twitter.com/qqmain7vr7
tedy氏が優勝。使用構築さしっくす。てるるんチャレンジにてまたさしっくすが結果を残す。WCS直前ということもあり本番での活躍も期待出来る。
他よくみる構築
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MAから存在している構築だが地味にずっと強く、大会でもTOP16あたりでよくリザルトに残っている。ユキメノコとスコヴィランの苦手なリザードンをルガルガンのアクセルロックで睨んでいる。
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流石にOTSBO3に持ってくる人はいないだろうがランクマではそれなりに当たる構築。タブンネでシンプルビームを打って横のハリーマンを要塞化しタブンネの裏から出てきたポケモンで自己暗示する構築。元々はハリーマンの枠がシャンデラだったがここが変更になったことにより弱点であったドドゲザンに強くなっている。
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キムライチュウ以外でのライチュウ構築だとこれらの系統をよくみる印象。![]()
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eduの構築のブリジュラスが防塵珠ジャラランガに変更されてるもの。普通に防音残飯のソウルビートの場合もある。
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なんやかんや使用者がいる構築。ハードTRはBO3だと厳しい。
プテラニンフの基本形。ドドゲザンは多くの場合は襷持ち。
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MAの王者Big6。直近はタイトルこそとってないもののそこそこの位置には毎回いる。
他にこんなのいるよってのがあったら教えて頂けると幸いです。
アルカナさんがWCSに出そうな主要な構築を動画に上げていますので立ち回りが気になる方は是非ご覧ください
最後に
champions最初のWCSが行われることになるが、champiosを未来永劫残すということなので初代チャンピオンの名はとても名誉なこととなるだろう。自分としてはなんやかんやbig6が優勝して欲しい思いもあるが直近でタイトルをとってないところを見ると環境的に厳しい印象。championsのゲーム性はとても面白いがひとつ残念なこととしては岩雪崩があまりにも強すぎるルールであるということ。(リザードンが強いから岩雪崩採用が多いというのも理由としてあり)30%の運で試合がひっくり返りやすい為プレイヤーとしてはあまり気分が良いものではない。願わくば追加効果の修正をいつかやって欲しいものではある。それではここまでご閲覧頂きありがとうございました。











































